岡山天体物理観測所


天文台紹介

岡山天体物理観測所は、日本最大級の188cm反射望遠鏡を備える天文観測の研究所(天文台)です。188cm反射望遠鏡のほかに91cm反射望遠鏡、50cm反射望遠鏡による観測・研究を行っています。
1960年に岡山県の竹林寺山に開所され、およそ50年の歴史があります。その間、日本の光赤外観測の中心として活躍してきました。
観測所には10数名の職員が常駐し、天文学研究、望遠鏡や観測装置の保守や開発などを行っています。
岡山天体物理観測所は天文学の根幹である光学観測を支え、限りない広さと多様さを持つ宇宙の姿を解き明かすために、これからも活動していきます。


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