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2013年7月のニュース

UM2013開催のお知らせ(最終サーキュラー)

2013年7月23日Tuesday | ニュース全般 研究者の方向け(トップ) 研究者向けニュース

2013年8月1日(木)から3日(土)の日程で開催いたします、2013年度岡山ユーザーズミーティング(第24回光赤外ユーザーズミーティング)の最終案内をさせて頂きます。
本ミーティングの講演プログラムを下記にに掲載いたします。事前申込をされていない方でもセッション参加は可能ですので、興味を持たれた方はぜひご参加下さい。

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2013年後期の観測プログラム決定

2013年7月19日Friday | ニュース全般 研究者の方向け(トップ) 研究者向けニュース

2013年後期の共同利用観測課題が、岡山天体物理観測所プログラム小委員会での議論により決定されました。共同利用のページに2013年後期の観測プログラムを掲載しました。なお、2014年前期の公募開始は2013年9月を予定しています。

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UM2013開催のお知らせ(第3サーキュラー)

2013年7月5日Friday | ニュース全般 研究者の方向け(トップ) 研究者向けニュース

2013年度岡山ユーザーズミーティング(第24回光赤外ユーザーズミーティング)の開催をお知らせします。(第3サーキュラー)
締切が近づいてきておりますので、申込をされる方はお忘れなきようお願い致します。

日時
2013年8月1日木曜日 から 3日土曜日
場所
倉敷市立美術館 第2会議室(岡山県倉敷市)

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研究成果「迫り来る爆発、「色」で予測可能に」を掲載しました。

2013年7月4日Thursday | ニュース全般 一般の方向けニュース 一般の方向け(トップ)

研究成果の紹介に迫り来る爆発、「色」で予測可能にを掲載しました。  国立天文台岡山天体物理観測所、鹿児島大学、東京工業大学、京都大学から成る研究グループは岡山天体物理観測所の50cmMITSuME(三つ目)望遠鏡を用いて代表的な矮新星の一つである SU UMa (おおぐま座SU星) を観測し、色変化を用いた爆発の予測方法を発見したと発表しました。 詳しい内容は 研究成果「迫り来る爆発、「色」で予測可能」をご覧ください。 図1. 矮新星の想像図。 矮新星とは、変光星の一種です。白色矮星と恒星のペアからなる連星系で、恒星から白色矮星へ降着円盤を通して物質が流れ込み、降着円盤が不安定になって急激に明るくなるために明るさが変わると考えられています。矮新星では明るさだけでなく、色も変化しますが、なぜこのような変化が起こるのか、その原因はよくわかっていません。研究グループは 、矮新星における明るさと色の関係を調べることで降着円盤の物理を探る研究を行っています。(クレジット:国立天文台)

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