HIDESの不具合
2008年4月17日Thursday
フラットのデータ取得時にミラーカバーを開閉すると通信が途絶えるのか、データ取得が途中で終了する。
【回答】 ご迷惑をおかけしました。制御ソフトのバグでした。対処しました。
2008年4月17日Thursday
フラットのデータ取得時にミラーカバーを開閉すると通信が途絶えるのか、データ取得が途中で終了する。
【回答】 ご迷惑をおかけしました。制御ソフトのバグでした。対処しました。
2008年3月27日Thursday
・obs74-1の左のマシン(大きい液晶のマシン)でds9を起動し、irafのimexaタスクで「m」コマンドを使用するとハングしてしまいました。そのさらに左のマシンではこのような現象は確認されませんでした。
【回答】irafのバージョンのせいかもしれません。調査します。
・cont74のStar Plotにおいて、星を指定したのちにGo To Positionをクリックすると、ドームが動いただけで望遠鏡が動かず、そのままStar plotがハングするということが起こりました。Star PlotをDismissして再度立ち上げたところ、datファイルを読み込むことができなかったので、cont74とCoudemainを再起動することで復旧しました。
【回答】ご迷惑をおかけしました。Star Plot関係のコードを見直してみます。
・Star PlotのSunの位置が、観測二日目(25日)より更新されなくなっていました。
【回答】これも上記に関係したバグだと思われます。
・観測ログのFOCUS欄に温度を書く欄があると便利だと思いました。
2008年3月13日Thursday
KOOLSのmessiaが何度かhung upしたが、messia serverを立ち上げなおすことで復旧できた。
【回答】ハングアップの原因はよく分っておりません。適切な対処をしていただき、ありがとうございます。
2008年3月5日Wednesday
3月5日:21時30分頃、天体の露出中に突然スリットビューワのオートガイド゙がきかなくなった(cont74がハングアップしていた模様)。露出終了後に、cont74を立ち上げ直したところ、正常に動作するようになった。
【回答】 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。ハングアップの原因は判明しておりません。